電気で応援する

料金プラン
料金シミュレーション

ハチドリ電力は
月500円の会費だけ
利用料金に利益を上乗せせずにお届けします
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  • ※1 一般家庭のお客さまの場合の会費です。法人のお客さまの場合は500円〜2,000円の会費になり、電気の使用量によって決定されます。
  • ※2 ここには「電気を買う費用」、「電気を調整する費用」、「電気を送る費用」、「事業を行う費用」、「再エネ賦課金」「応援したい団体への支援」、「ハチドリ基金」が含まれています。

東京都 4人家族

東京都 4人家族

対象月:2019年7月
契約容量:40A
使用料/月:370kWh

東京電力さま
従量電灯Bプラン

10,089円

税抜

ハチドリ電力

9,277円

税抜

  • 利用料金は、「電気を買う費用」、「電気を調整する費用」、「電気を送る費用」、「事業を行う費用」、「再エネ賦課金」から構成されており、そこに「会費」、「応援したい団体への支援」、「ハチドリ基金」を合計したものを合計金額として表示しています。そのうちの「電気を買う費用」は市場価格に連動しています。
  • 「電気を買う費用」は30分ごとの日本卸電力取引所(JEPX)のスポット市場価格×損失率を加味した30分ごとの電気使用量によって計算されます。30分ごとの日本卸電力取引所(JEPX)のスポット市場価格は前日に決定されるため、将来の価格は未確定であることをご理解ください。
  • またシュミレーション上において、損失率を加味した30分ごとの電気使用量とは、ひと月の使用量から逆算した1日の使用量に、電気の需要曲線を掛け合わせて算出したものになります。
  • 東京の2019年10月の30分単位の電気の需要曲線の係数は以下の通りになります。 東京の2019年10月の30分単位の電気の需要曲線の係数

大阪府 オフィス

大阪府 オフィス

対象月:2019年10月
契約容量:20kVA
使用料/月:1000kWh

東京電力さま
従量電灯Cプラン

31,698円

税抜

ハチドリ電力

28,339円

税抜

  • 利用料金は、「電気を買う費用」、「電気を調整する費用」、「電気を送る費用」、「事業を行う費用」、「再エネ賦課金」から構成されており、そこに「会費」、「応援したい団体への支援」、「ハチドリ基金」を合計したものを合計金額として表示しています。そのうちの「電気を買う費用」は市場価格に連動しています。
  • 「電気を買う費用」は30分ごとの日本卸電力取引所(JEPX)のスポット市場価格×損失率を加味した30分ごとの電気使用量によって計算されます。30分ごとの日本卸電力取引所(JEPX)のスポット市場価格は前日に決定されるため、将来の価格は未確定であることをご理解ください。
  • またシュミレーション上において、損失率を加味した30分ごとの電気使用量とは、ひと月の使用量から逆算した1日の使用量に、電気の需要曲線を掛け合わせて算出したものになります。
  • このオフィスは稼働時間が9:00-19:00、土曜日と日曜日が非稼働日として計算されています。
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料金体系

利用料金について

  • 電気を買う費用

    「ハチドリ電力のでんき」の電気を買う費用は、市場連動価格の料金体系を採用しています。以下に市場連動価格のポイントをまとめますので、事前にご確認いただきますよう、よろしくお願いいたします。

    「ポイント1:電気を買う費用は30分ごとに変動し、当日の価格はその前日に決まります

    「ハチドリ電力のでんき」の電力調達費は、日本卸電力取引所(JEPX)のスポット市場の価格に連動し、この価格は30分ごとに決まります。ある日の30分ごとの市場価格は前日に決定されるため、将来の価格は未確定であることをご理解ください。 なお、以下のグラフは、1日の30分ごとの電力調達費を、2016年4月1日~2019年2月10日の期間で各時間帯ごとに単純平均をとったものです。一概には言えませんが、一般的な傾向としては、「夕方から夜にかけて高くなる」という傾向があります。

    2016年4月1日~2019年2月10日までの1日の30分ごとの電気の市場価格の単純平均

    東京エリア
    2016年4月1日~2019年2月10日までの1日の30分ごとの電気の市場価格の単純平均
    ポイント2:年間を通じて見ると、電気の市場価格は夏・冬に高くなる傾向があります

    以下のグラフは、1日の30分ごとの電力調達費を、2016年4月1日~2019年2月10日の期間で月ごとに単純平均したグラフです。一般的な傾向としては「夏・冬に高くなる」、「春・秋に安くなる」という傾向があります。

    2016年4月1日~2019年2月10日までの1日の30分ごとの電気の市場価格の月ごとの単純平均

    東京エリア
    2016年4月1日~2019年2月10日までの1日の30分ごとの電気の市場価格の月ごとの単純平均

    2016年4月1日~2019年2月10日までの30分ごとの電力調達費のうち、特に安くなる夜間帯(深夜22時から朝8時まで)のデータは除いて月ごとに単純平均を取った値です。

    電気需給約款(令和2年4月15日実施)

    ①日付 ②時間帯 ③市場価格 ④使用電気量 ⑤電気を買う費用
    (③×④)
    2月4日 0:00〜0:30 6.48円/kWh 0.35kWh 2.2680円
    2月4日 0:30〜1:00 6.21円/kWh 0.43kWh 2.6703円
    2月4日 1:00〜1:30 6.44円/kWh 0/kWh 0円
    ・・・
    3月3日 23:00〜23:30 7.97円/kWh 0.52kWh 4.1444円
    3月3日 23:30〜0:00 7.54円/kWh 0.39kWh 22.9406円
    1ヶ月合計 350kWh 3,746円
    参考:「ハチドリ電力のでんき」の燃料調整費について

    燃料費調整制度とは、火力燃料の価格変動を利用料金に反映させるため、その変動に応じて、毎月自動的に利用料金を調整する制度で、固定の電気量料金を採用している電力会社の多くがこの制度を利用料金に組み込んで調整しています。 ハチドリ電力では、上記の通り、「電力を買う費用」は市場連動の料金体系を採用しており、その部分で利用料金を調整していますので、燃料調整費の項目は料金体系にはございません。

  • #
  • 電気を調整する費用

    取次契約先の自然電力株式会社から電力を調整するための需給管理費と非化石証書を合計した費用です。

    内訳 項目 単位 料金単価
    従量料金 需給管理費 1kWhにつき 1.31円
    非化石証書 1.43円
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  • 電気を送る費用

    電気を送る費用は、一般送配電事業者の送配電ネットワークを利用して電気を送る料金のことで、一般的には「託送料金」と呼ばれています。この費用は、電気の供給エリアと契約種別に応じて決まります。

    • 北海道エリア
    • 東北エリア
    • 東京エリア
    • 中部エリア
    • 北陸エリア
    • 関西エリア
    • 中国エリア
    • 四国エリア
    • 九州エリア
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1kWにつき 231.00 円
    SB・主開閉器契約 10Aまたは1kVAにつき 184.80 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 7.99 円
    SB・主開閉器契約
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1kWにつき 176.00 円
    SB・主開閉器契約 10Aまたは1kVAにつき 126.50 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 8.84 円
    SB・主開閉器契約
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1kWにつき 214.50 円
    SB・主開閉器契約 10Aまたは1kVAにつき 143.00 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 7.45 円
    SB・主開閉器契約
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1kWにつき 198.00 円
    SB・主開閉器契約 10Aまたは1kVAにつき 126.50 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 8.12 円
    SB・主開閉器契約
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1kWにつき 170.50 円
    SB・主開閉器契約 10Aまたは1kVAにつき 132.00 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 7.02 円
    SB・主開閉器契約
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1送電サービスにつき (最初の 6kWまで) 198.00 円
    6kWをこえる1kWにつき 66.00 円
    SB・主開閉器契約 1送電サービスにつき (最初の 6kVAまで) 165.00 円
    6kVAをこえる1kVAにつき 55.00 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 8.03 円
    SB・主開閉器契約
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1送電サービスにつき (最初の 6kWまで) 132.00 円
    6kWをこえる1kWにつき 44.00 円
    SB・主開閉器契約 1送電サービスにつき (最初の 6kVAまで) 104.50 円
    6kVAをこえる1kVAにつき 33.00 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 8.78 円
    SB・主開閉器契約
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1送電サービスにつき (最初の 6kWまで) 214.50 円
    6kWをこえる1kWにつき 71.50 円
    SB・主開閉器契約 1送電サービスにつき (最初の 6kVAまで) 176.00 円
    6kVAをこえる1kVAにつき 60.50 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 8.72 円
    SB・主開閉器契約
    内訳 契約種別 単位 料金単価
    基本料金 実量契約 1kWにつき 203.50 円
    SB・主開閉器契約 10Aまたは1kVAにつき 143.00 円
    従量料金 実量契約 1kWhにつき 7.38 円
    SB・主開閉器契約
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  • 事業を行う費用

    事業を行う費用は、「決済手数料」、「債権管理手数料」のことです。 債権管理対象額は、電力供給価格、「利用者規約」に基づき算定される会費、基金及び同規約に基づきお客さまが拠出される支援金(会費、基金、支援金は利用料金の算定期間内に支払われたものに限ります。)の合計額をいいます。 決済手数料対象額は、電力供給価格、債権管理手数料、「利用者規約」に基づき算定される会費、基金及び同規約に基づきお客さまが拠出される支援金(会費、基金、支援金は利用料金の算定期間内に支払われたものに限ります。)の合計額をいいます。

    内訳 項目 料金単価
    従量料金 債権管理手数料 債権管理対象額の0.8%
    決済手数料 決済手数料対象額の1.5%

    または1件あたり100円(注)

    (注)お客さまが法人・個人事業主で口座振替を決済方法に選択した場合に限り、決済手数料は決済件数1件あたり100円(税込)となります。

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  • 再エネ賦課金

    「再生可能エネルギー発電促進賦課金」とは、国が定めた「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づき、再生可能エネルギーを用いて発電された電気を一定期間、電気事業者が買い取ることを義務付ける制度です。再生可能エネルギー発電促進賦課金の単価は事業年度に応じて以下のように決定されています。 詳しくは、資源エネルギー庁のHPをご参照ください。

    内訳 期間 単位 料金単価
    再エネ賦課金 2017年5月分から2018年4月分 1kWにつき 2.64 円
    2018年5月分から2019年4月分 2.90 円
    2019年5月分から2020年4月分 2.95 円
    2020年5月分から2021年4月分 2.98 円

会員サービスについて

  • 月額会費

    月額会費とは、本ウェブサイト上にて提供する会員制の寄付サービスの利用料として、お客さまが当社に支払う月額の金額を意味します。

    種別 使用量 単価
    自宅のでんき - 500
    お店・オフィスのでんき ~1500kWh 500
    1500~2500kWh 1,000
    2500kWh~ 2,000
  • #
  • 応援団体への支援金

    応援団体への支援は、1%寄付と上乗せ寄付があります。 1%寄付とは、お客さまが支払う1か月の利用料金及び会費の合計額の1%に相当する金額を、お客さまが本サービス上で支援先として選択する加盟団体に寄付する金額のことです。 上乗せ寄付とは、毎月お客さまが決めた定額の寄付金を、本サービス上で支援先として選択する加盟団体に寄付する金額のことです。

    内訳 選択 単価
    1%寄付 必須 利用料金の
    1%
    上乗せ寄付 任意 500
    1,000
    3,000
    5,000
    10,000
  • #
  • ハチドリ基金

    ハチドリ基金とは、1カ月あたりの利用料金及び会費の合計額の1%に相当する金額を、利用料金とは別に、当社の再生可能エネルギー発電所設置のための基金(ハチドリ基金)として当社に対して毎月寄付するものです。

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